お灸講座の受講者の方へ

赤とんぼ整骨院では、

・磐田市主催のまちめぐりゼミナール
・静岡県経済産業省主催の個店塾

などのイベントで「お灸講座」や「冷え・妊活講座」
などを開催しています。

その受講料37500円を磐田市の津波対策事業の寄付金として
寄付させていただいています。

今回8~9月に開催したお灸講座の受講料も
すべて磐田市へ寄付させていただきましたので
ご報告いたします。

受講者の方、ご協力のほどありがとうございました。

赤とんぼ整骨院
スタッフ一同

ぎっくり腰の防ぎ方  赤とんぼ整骨院

不思議と「ぎっくり腰」で来院される方は立て続けに
来院される気がします。

 

季節的なものと関係があるのかわかりませんが、
この時期に来るのは夏の疲れがでているのかなと思います。

さて、今回はそのぎっくり腰の予防法についてご紹介していきます。

その前にぎっくり腰で来院された方に原因を聞いてみると、

・朝起きてクシャミをしただけでグキッときた。
・朝起きてズボンをはこうとしたらバランスを崩して痛めた。
・朝起きて顔を洗おうと前傾姿勢になった時にひねった。

などという答えが返ってきます。

重い物を持った時にぎっくり腰になる人もたくさんいますが、
普段の何気ない動作でぎっくり腰になる人もたくさんいます。

そして、朝方にぎっくり腰になる人もたくさんいます。
おそらくまだ身体が温まっていない朝に負担がかかる動作をしたり、
急にひねったりすることで負担がかかってしまうのでしょう。

皆さんも朝方の何気ない動作などはくれぐれもご注意ください。

ぎっくり腰の防ぎ方の詳細は今後少しずつ紹介していきたいと思います。

磐田市で「肩こり」「頭痛」のことなら赤とんぼ整骨院!!
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首はり治療 豊田町在住 Iさん 「初回の通院でも緊張感なく施術が受けることができるいい環境」

どうしても初めての場所だと緊張しませんか?

赤とんぼに通われている方の最初のお言葉です。

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赤とんぼに通うまで、私の中の整骨院のイメージは、うす暗くて静かな室内に、

施術台が寒々といくつか並んでいるというものでした。

しかし、赤とんぼに初めて足を踏み入れると、木目調の明るい室内で天井が広々としている

落ち着いた雰囲気で、それまでのイメージが覆されました。

待合では雰囲気に合ったDVDが流れていて施術までの緊張感が和らぎました。

何度か通院した今ではその雰囲気にすっかりなじんでいますが初回の通院でも

緊張感なく施術が受けることができるいい環境だと思います。

——————————————————————————————————————-

雰囲気作りも大事にしています。

皆さんが通いやすい整骨院にしていきたいと思います。

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正しいマッサージの受け方 その2

今回はマッサージを受ける時の注意点をご紹介します。

マッサージによる事故が増えるなか、
この記事を読んで少しでもマッサージ事故の防止に
お役立てください。

ではまず一つめの注意点です。

1. マッサージを受けられる状態なのか確認する

当院に来る方の中にもいますが、

・ギックリ腰で歩けないような状態
・眠れないほどの四十肩の痛み
・ろっ骨を痛めた

こういった痛みのかなり強い状態にもかかわらず
「マッサージで治してください!」という方がいます。

・少し触れただけでも痛いような症状
・熱をもって腫れている

などの症状の時にはマッサージを受けてはいけません。

こういった緊急性の高い症状は、整形外科などの受診を最優先しましょう。

2. 施術者まかせで受けない。

マッサージによる事故の原因のほとんどは
マッサージをする側の判断ですが、
多くの場合は

・マッサージをする強さが間違っている
・マッサージをしてはいけない身体の場所がわかっていない
の2つです。

なかには
「強く揉まれることが大好き!」
「筋肉痛になってもいいから強く揉んで!」
「女の人じゃ力が弱いから男の人にもんでほしい!」
という方もいますが、
そういったリクエストをすると自ら「壊してください!」
と言っていることになってしまいますので
絶対におやめください。

おそらくマッサージを受ける本当の目的は
一時的な気持ちよさではなく、
コリや疲労の解消だと思います。

上述したような無謀なリクエストは
問題の解決にならないだけでなく、
強くもんでもらった結果として
余計に痛みが強くなってしまったりして
本末転倒になってしまいます。

あまり知られていませんが、
筋肉をゆるめる時の必要な圧力は
皆さんが思うよりもずっと弱い圧力で、
その圧力であれば骨折することなどはまずありません。

ご注意ください。

次に揉まれる場所の問題です。

主なところでは「ろっ骨部分」です。
この場所の骨折事故は非常に多く報告されています。
ろっ骨部分(背中の横の脇腹)を強く押された場合は
「そこは押さないでください!」とはっきりと伝えましょう。

※解剖学を学んでいないセラピストは特に注意が必要です。
 高齢の母親をマッサージに連れていったりという場合にも、
 担当するセラピストに骨粗鬆症なので、ろっ骨の辺りは
 優しくやってくださいと一言伝えるのも良いと思います。

次に「背中の真ん中」です。
背骨には「胸椎(きょうつい)」という胸の部分と、
「腰椎(ようつい)」という腰の部分がありますが、
背中の真ん中あたりが今日つと腰椎の境界線になります。
そしてこの部分は圧力に弱く、骨折が多く起こる場所です。

若い人であればまず問題にならないはずですが、
年のため華奢な女性が大柄な力の強い男性に押される
のは控えた方がよいと思います。

ちなみにこの部分は、高齢者が尻もちをついて転倒すると
ここの部分に縦軸の圧力がかかり、
圧迫骨折という骨折を起こしてしまう場所です。

そしてもう一つ、
いわゆる「腰」とよばれる部分の少し上のあたり
強い圧力で押されるのは注意が必要です。

この場所には腎臓があり、強い衝撃を与えると腎臓をいためて
血尿がでることがあります。
スリムな細身の女性は特にご注意ください。

この他にも圧力に注意する場所はたくさんありますが、
主な場所は以上です。

この場所のマッサージを受ける時には
施術者まかせではなく、
痛みを感じたらすぐに施術者に伝えましょう。

なかにはセラピストに気を使って何も言わない人もいるようですが、
痛い時は痛いといった方がセラピストもやりやすいと
思います。

むしろ何も言わないと
「もっと強い方が好きなのかな?」と思い
強く押されるかもしれません。

以上の点を踏まえてマッサージを受けてみてください。

今回の情報で少しでもマッサージ事故の防止につながれば幸いです。

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はりもお灸も初めてという方に体験していただきました。 

ほとんどの方がそうですが、はりやお灸は受けたことがないという方の声です。

やはり初めての体験なので少し緊張している方もいます。

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鍼は以前から興味があったので、実際に体験をさせていただいて全然痛くもなかったので安心しました。

お灸も周りの家族はやっていましたが、自分がやったことはなかったので

こちらも体験させて頂いて思ったよりも熱くなく、手軽に自分でも自宅でできそうだなと感じました。

トルマリン鉱石はとっても温かくとても体がポカポカして汗をかくぐらいでとてもよかったです。

私は冷え症なので、レディース鍼灸を受けて体質改善していけばいいなと期待しています。

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お灸は家でもできますのでお勧めします。

自分でできることからトライしていきましょう!(^^)!

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正しいマッサージの受け方 その1

ベビーマッサージ後に赤ちゃんが死亡したという記事が
大きく報道されていました。

子育て支援のNPO法人の代表によるマッサージだということですが、
こういったマッサージ後の骨折などの被害の記事を目にすると
とても残念な気持ちになります。

私たちの所にも、

「整体にいったら首を痛めた。」
「矯正を受けたら歩けなくなった。」
「クイックマッサージへ行ったら強くもまれすぎて首が回らなくなった。」

といって来院される方が本当にたくさんいます。
身体のケアをしてもらいに行ったのに壊されてしまうのは本末転倒です。

しかし、残念ながらこういった問題はそう簡単になくなりません。
というのも法整備がされないとどうにもならないからです。

私たちの業務は「皆さんの健康をサポートすること」なので
皆さんが身体を壊さないため、正しい情報を提供することも大事なのではないかと思い、
このテーマの記事を紹介することに決めました。

まず、正しいマッサージの受け方の前に
マッサージとは何か?ということから説明させてください。

「マッサージ」という資格は厚生省の認可した3年制の養成施設で
解剖学や生理学などの身体のしくみを勉強して卒業し、
さらに国家試験に合格したマッサージ師が行う施術をいいます。

しかし、実際には○○式マッサージなどのように
マッサージ師の資格を持たない人も店舗を出せてしまう状況のため、
一般の方からは国家資格を持ったマッサージ師の治療院と
資格を持たない人の店舗との違いを区別することができないという
状態になっています。

わかりやすくいうと、
整体、カイロ、○○式マッサージやボデイケア、リラクゼーションという今どきの店舗は
国家資格のマッサージ師の運営するものではない場合がほとんどです。
こういった店舗は、極端な話ですがまったくの素人でも開業することが可能です。

一方で、国家資格のマッサージの資格を持つ
資格者の運営する治療院は小さな看板しかでていないような
外観の建物が多いです。

マッサージの資格を持たずとも、マッサージをイメージさせるような
整体、カイロ、ボディケア、リラクゼーションという名前でなら
開業ができてしまうという問題が規制されずにきているので、
こういった店舗がフランチャイズ化しています。
今では駅ビル、ショッピングモール、空港などどこにでもあります。

「私が通っているのは接骨院や整骨院の先生なら国家資格を持っているから安心!」
と思われるかもしれませんが、
接骨院、整骨院の先生である「柔道整復師」という資格者も
マッサージの教育は受けたのではなく、
かつての修行先で教えてもらって覚えた技術です。
そしてその教えてくれた先輩もマッサージ師の資格を持っていない
というケースが非常に多いということが現状です。

いずれにしても、技術が伝わっていく中で伝言ゲームのようになり
末端の方に進むにつれ原形をとどめていないことがほとんどです。

柔道整復師も厚生省の認可する3年制の養成施設を卒業して国家資格を受けるのですが、
この柔道整復師の勉強をする柔道整復科ではマッサージを学ぶ授業などはありません。
柔道整復科は捻挫、骨折などのケガの応急処置について学ぶ学科だからです。

接骨院や整骨院でマッサージを受けたことがある方がいるかもしれませんが、
その施術者がマッサージ師の資格をもっていないなら、
残念ながらその方も国が認可した養成施設でマッサージを勉強したわけではありません。

ちなみにマッサージ師の平成26年2月に実施された国家試験の合格者数は
全国で1466名です。
鍼灸院の開業権のある鍼灸師の合格者数はおよそ3900人。
接骨院、整骨院の開業権のある柔道整復師の合格者数は5349名。

比べてみてもわかると思いますが、マッサージの国家資格を持つマッサージ師は
決して多くはありません。むしろ非常に少ないです。

誤解しないでいただきたいのですが、
この記事は「マッサージの国家資格を持たずに施術している世間の激安マッサージ店や
整体院の先生は身体のことに関する勉強をしてないから危険だよ」と言っているわけでありません。

資格の有無や種類に関係なく、
勉強している先生は勉強していますし、
経験についてもそうです。

世の中にはマッサージ師の資格を持たない施術者でも
マッサージがうまい方もたくさんいると思います。

その反対に、マッサージ師の資格を持っていても
クライアントさんの身体を壊してしまうこともあると思います。

問題なのは誰でも彼でも簡単にマッサージのようなビジネスを
開業できてしまうことだと思います。

まずは最低限の教育を受けた人しか開業ができないという
ぐらいの規制が必要だと思います。

そして、世間の人たちから資格者と無資格者の区別がつかないことも
大きな問題だと思います。

今回のベビーマッサージの死亡事故の件でもそうですが、
ベビーマッサージの資格をもった施術者に依頼したお母さんは
その施術者のことを教育を受けた人として信頼していたと思います。

NPO法人ということでさらに信頼できると感じていたかもしれません。
(実際にはNPO法人を作るのは決して難しくはありませんし、
マッサージの技量を保証するものではありません。)

もしこのお母さんがマッサージ業界の現状を知っていたら、
そしてマッサージを受ける時の注意事項を知っていたら
こういった事故も防げたかもしれません。

そう思うともっと業界の現状を変えていかなければ
いけないと思います。

「症状を治せば資格がなくてもいいんじゃない?実力がすべてだよ。」
「下手な資格者より、無資格でも上手ならいいんじゃない?」
という意見も度々耳にしますが、
運転技術が優れているという理由で
暴走族のリーダーは運転免許をとらなくてもいい
とはならないはずです。

技術が優れていれば、社会的なルールが免除される
というシステムは聞いたことがありません。

技術云々ではなく、人の身体を触る業種に参入するには
最低限クリアすべき障壁が必要なんじゃないかと思います。

というわけで、皆さんがマッサージを受けたいなと思った時には
以上のことを理解したうえでお店をお選びください。

国家資格のマッサージ師かどうかは市役所、保健所に聞いても
調べることは可能です。

最後におさらいですが、
以下の名称の店舗は国家資格をもったマッサージ師が
マッサージを提供する施設ではありません。

国家資格者による施設 ※マッサージ師の資格ではない
・接骨院、整骨院(柔道整復師) / 捻挫や脱臼などのケガの施術をする施設
・鍼灸院(鍼灸師) / はりやお灸で身体の不調に対して施術する施設

民間資格者による施設
・整体院 / 主に身体のゆがみなどを調整することを目的する。(院によって異なる)
・カイロプクティック / 主に身体のゆがみなどを調整することを目的する。(院によって異なる)
・ボディケアという言葉を使うサロン / リラグゼーション目的にする(店によって異なる)

マッサージ師の資格を持った施設は、名称や外観からは判断が困難なので
資格者のマッサージを希望の方は直接店舗へ確認するか、
地域の保健所で確認してください。

繰り返しになりますが、資格者だからといって事故がないわけではありませんし、
「マッサージが上手!」と感じるかはその方の感じ方によって違います。

次回はマッサージを受ける時の注意事項をご紹介します。

次回へ続く

※この記事は特定の流派などを否定するものではなく、
 マッサージなどの施術による事故防止を願って書いたものです。

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腰はり治療 磐田市中泉 Nさん 「辛い体を引きずって入る身にはお心遣いが心地良いです」

数年ぶりに腰を痛めて通院された方の声です。

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腰を痛めて数年振りに通院。ドアを開け一歩入ったかどうかの頃にもう明るい声での

お出迎え。一瞬ビックリ・・・まだお顔を合わせてないのに・・・そうか!!!

鏡があるから。。

そんなことより辛い体を引きずって入る身にはそういうお心遣いが心地良いです。

治療中、原因等の説明やストレッチの指導等もありがたいです。

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すごいトリックですよね笑笑

再発する前に定期的に体のケアはしていきましょう!!!

 

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女性は7の倍数で年をとる 

かつて1975年には日本人女性が第一子を産む平均年齢は25.7才でしたが、
2011年ではついに30歳を超えました。(2011年人口動態統計より)

晩婚化と晩産化へと社会が変化していくにつれ、
日本では不妊という問題について耳にすることが増えてきました。

病院などで受けられる不妊治療には、薬物治療からタイミング療法、人工授精、体外受精など
さまざまな種類の治療がありますが、不妊は原因がわからないことも多く
治療を受けてもなかなか妊娠にいたらない方も少なくありません。

一方、生理学的に明らかになってきていることもあります。
それは35歳くらいから卵子の老化が始まるということです。
東洋医学でも女性の身体は7の倍数の年齢で変化していくと言われ、
35歳からいわゆる老化現象が始まっていくとされています。

女性のカラダの変化

7歳

歯が生え変わる

14歳

月経が始まる

21歳

身体が成熟する

28歳

女性として最も身体の機能が発達する

35歳

顔の色つや、髪のハリに衰えが始まる

42歳

白髪が目立ち始める

49歳

閉経を迎える

 

 

 

黄帝内経(こうていだいけい)より

※中国最古の医学書

身体の機能の老化といっても個人差があるので、
35歳を過ぎると妊娠できなくなるというわけではありませんが、
一般的に妊娠しにくくなる境界線の時期とされています。

原因がわからず決定的な治療法が見いだせない中では、
できるだけ妊娠に有利な年齢で妊娠することが重要になりますが、
晩婚化する現代ではそれも簡単ではありません。

社会が変化し、以前に比べて晩婚化していくなかで必要なのは備えです。
これは妊娠という目的のためだけでなく、充実した健康的な生活を送るうえで非常に重要なことです。
今一度自分の身体の管理の仕方を見つめなおしてみてはいかがでしょうか。

東洋医学の世界では、身体を冷やさないという管理法を基本に考えます。
ここ数年で多く受ける相談は、「現在治療中だけど、自分でできることもやっていきたい。」というものです。
東洋医学の健康管理を現在の不妊治療と併用して行いたいという方はお気軽にご相談ください。

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